手にとったおもちゃをながめながらこんなものがすきだったなぁと振り返るながれる音楽に傾聴しレコードがすきだったなぁと心がゆれる時間は私に流れたと同じように誰しもに流れているのに変わらないでいるのは自分の中の記憶だけなのに記憶の中であなたはいつでも優しくほほえむ