長らく地元を離れていると友達と呼べる気楽な存在と疎遠になっている親友ともここ数ヶ月は連絡がとだえていた身内の事で二三ヶ月は拘束されると聞いていたので連絡もしずらい環境下にあった久しぶりに電話口から聞こえてきた声は元気がなかったなんだか気が晴れない日々が続いていたようだった愚痴もたれながら、それでも少し楽しい話をして笑った友人とは本当に大切な宝ものである