ここのタイトルをエッセーにしたのは毎日書く自信がなかったから。 仕事で縛り付けられてしんどかったから他の事で約束事を作るのがしんどかった。
君の事とてもとても好きだった 短い髪が好きと聞いたら即日切って Gパンが好きと聞けばGパン買ってそればっかりはいて 白いTシャツの似合う子がいいと聞けば白いTシャツを着て 前髪は上げてるほうがいいとか聞くと似合わなくても前髪あげて ポニーテールがいいと聞けば早く髪が伸びるシャンプー探して買ってきてポニーテールにしてみたり 好かれたくて必死だった けなげと思う人もいるだろうけどきつく言えば自分がないという事なのかもしれない 自分がなかった 自分に自信もなかった コンプレックスの塊だった
君の一言で過去の自分が報われた 素直に感謝しようと思う
模試の結果が出た 予想してたよりは10点ほど多く取れていたけれど最後の滑り止めさえもボーダーレベルである。勉強を始めてもうじき二ヶ月。成果は出てるのかもしれないがやはり焦りはある。
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