身の振り方を真面目に考えなければならないようだ 夢見てキラキラして浮き足立っていた時期も当然あったわけで けれど表裏一体であって決してそれは望むものではなかった 自分だけの自己利益の追求をしたとしても続かない先が見えている それゆえに乗らないでやっていくにはどうするかアタマを非常にいためていた訳で それなのに思わない速度で進んでいく もう少し もう少しなのにと思う気持ちと まだ早いという気持ちと 色んな思いがまざりまざってとても苦しい サンドイッチがキライになった どう転んでもまだ少し時間はあるがこの時間をまさにそれこそ有効活用しないと最後にバカを見る羽目になってしまうだろう それだけは避けたい すべてにおいて避けれるなら最高だが時間が確実に減っている今すべてをマルクする事は無理であろう ならば恨み言にならぬようにするしかあるまい
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