週の初め久々に親友に電話した付き合いも10年を越すと思い出話にも花が咲くし、年々話しの内容も現実味を帯びたえぐい話も出てくるしある種オバさん化したような事でもばか笑いのネタになるしかし数年ぶりにほほの筋肉がつる程笑ったいったいどれくらい前だろうこんなに激しく笑ったのはと思った年々笑う事も減ってくるし笑う度合いも控えめになってきてそれは少し悲しいことでもあった厄落しに凝っていたがこういう楽しい気分になれるのが一番厄落しだと思うやっぱ心を許せる友人というものは大切だ