その時々で納得しながら生きていたと思うこれでいいんだと言い聞かせても来た後悔はしないと断言してもきたそれが結果このザマかと己を己であざ笑う情けないそして申し訳ないのだまっすぐ進もうとするといつだってデカイ壁が目の前に立ちはだかるなんでだよどうしてよでも自業自得なんだ愛される資格などやはりありはしないのだ