なんだかんだあって家族というしがらみが面倒な気分になっていたなので実家と呼ばれる場所に住む人たちとの連絡はあれ以来とっていなかったいや、電話はしたが誰もいないことが数回あったといったほうが正しい弟のことがきがかりだっただけなのだが3ヶ月ぶりに電話の向こうから聞こえてくる声は最初は不機嫌だったが段々と明るい声に変わりそして私を安心させた色々と近況を話あいそうしてまたねで締めくくった必要な時間だったとても