すっかりタナバタというイベントを忘れてドライブ&撮影にふけっておりました。愛車を乗り回して望む夏の海はそれはそれは格別なものでした。アシ一つあるだけで、開ける世界があってそしてアクティブになれる自分もいてなんだかすべてが許されたような錯覚にさえ陥るものです