この一年ほど憩いの場とゆーか、私にとって高級喫茶店だった場所と別れを告げた寂しいようなものもある何かが私の中で動き、そしてまた足を運びたくなったけれど潔さを捨てたくなかった私はそうはしなかった綺麗なまま去ったのだから、そのまま心に留めておこうひとつくらいそういうのあってもいいはずだ