安息の日々
∧
お母さんの味。 - 2003年10月20日(月)
夕食のお手伝いしてみました。
きんぴらごぼうの作り方習おうと思いました。
や、自分で作ったことはあるんだけど料理本見ながらだったから
かーさまの味ってのを知りたいなと思いまして。
具材はうちが切って
炒めながらかーさまの指導のもと味付け。
よし。覚えるぞっ。
砂糖スプーン2杯。
かーさま「あーそんなもんかな。」
ふむ。
次、酒。
かーさま自ら1Lパックに入ったのをどぼどぼっと。
・・・ふむ。
しょうゆ。1升瓶に入ったしょうゆをどぼどぼっと。
・・・ふぅむ。
炒める。
酒としょうゆでごぼうがひたひた。
うち「ねぇ。なんかごぼうが泳ぎょうるよ〜?」
かーさま「あーじゃぁ(酒としょうゆ)捨てて〜」
( ̄□ ̄;)!
言われたとおりに余分な量を流しにちょろちょろ。
水気が少なくなったところで再び炒める。
味見。
うち「なんか甘い味しかせんのんじゃけど。。」
かーさま「じゃぁしょうゆ足して〜」
( ̄□ ̄;)!!
さっき捨てたのに。。
言われたとおりにしょうゆを追加。
ごま入れて、七味唐辛子ふりかけて出来上がり。
えぇ。美味です。かーさまの味です。
これ受け継いでいいのかしら?(汗)
...
∨
INDEX
past will