昨日の偶然を再現するかごとくに、お母さんと愛犬ちゃんを待ち伏せするべく朝の5時から積丹の浜に立ってる私。
浜を何度か歩いていると、お母さんが愛犬ちゃんとやってきた。 私が起きてるんじゃないかと察知していたおいさんからの伝言で、イカをさばいたりするお手伝い命令が出ていた。
昨日のおじいちゃんの近くでお母さんのイカさばきのお手伝いをした。 全く持ってお手伝いにならないスピードの私はもっぱらカモメちゃん達に内臓やらイカの足を投げていたのだけれど....( ̄∇ ̄;)
イカをさばき終わって、リヤカーでお母さんの家まで戻る。 朝の6時から浜でリヤカーを引いてる私は漁師になれそうでしょうか。
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朝ゴハンを食べてから部屋の掃除をし、カムイ岬へと向かった。 カムイ岬に初めて行ったのだけど、凄い綺麗だった。 こんな綺麗な岬の景色は見たことがなく、誰か来た時には絶対見に連れて行きたい場所となった。
看護婦さん:この綺麗さを短歌にしてみて。 さえ:分かりました
綺麗だなぁ 今すぐ君に 飛び込みたい
なんとも表現方法の少ないこと。 ごめんね、シャコタンブルー(ρ_;)
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帰る用意をしていると、入れ違いに某アナウンサーが家族で来られた。 うーむ。 こうなれば、明日はトムクルーズに会いたい(願い
友人から聴いていた温泉に寄ってみた。 とても素敵な温泉で、露天が気に入った。 そこは是非とも何度となく行って見たいものだ。
夕方家に到着。 爆睡。
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お母さんからお土産に「イカ飯」「イカ酢」「イカの塩辛」を頂いた。 明日食べるぞー。おー♪
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積丹は心の休まる場だ。 何度となく行きたくなる場だ。 大好きな海だ。
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