今日は、2ヶ所回る予定だったのですが どうやら1ヶ所で良さそうだったので1ヶ所しか行きませんでした。 が、家に帰ってからやはりもう1ヶ所行っておかなければ ならなかったという事が判明しました。 そのもう1ヶ所というのは然程急ぐ用件ではなかったので 明日、そのもう1ヶ所の所へ行ってこようと思います。 なるべく外の空気も吸った方が良いですし、結果的には良かったと そう思うことにしました。
話しはかわりますが、 夕方近くに、郵便物を見に行ったら僕宛の手紙が一通きていました。 例の、まだ終わっていない半年超しの書類の件のあの人からでした。 開封して内容を見て唖然としてしまいました。
と言うのは、あの人からまた新たな書類の提出を請求されていて COP10もあるし、割と急いで色々な手続きを取らなければならないので 急いで今日までに書類を揃えて、家に帰って来る前にその書類の 入った封筒を投函したのです。
ところが、夕方前にあの人から届いた文書に”書類の記載内容の変更” をして欲しいと書かれていたのです。
重要な至急伝えなければならないような事は、分った時点で 電話してくれればいいのにと思いました。
僕があの人に送った書類を、またあの人が僕に送り返し訂正するのか また新たに書類を作成するのかどうかはわからないけれど 又しても二度手間。要らぬ筈の労力と出費は嵩むばかり。 ホント、ありえない。
とりあえずこの、例の半年超しの書類の件 早く片付いて欲しいな…
そうしたら、今度は僕の番。 権利を主張すると共に、あの人の正体をバラしてみせるのだ。
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