このところの自信の無さ 自信の無さから生まれる不安感は どうやって消化したらいいのだろう
ここで吐き出しても、吐き出しても 消化されずに残ったモノが チクチク色んなところを攻撃して 気付かないうちに細かな傷が沢山できてる
痛みを紛らわせようと飲む酒 最初はしみるけど、だんだん麻痺していって そこへ薬も加わって快楽へと変わってゆく
でも、飛んだあとに迎える朝はホントに最悪 吐気はないが、もうろうとした感じと全身の倦怠感
全て自己責任であって、誰かに助けを求めるコトでもないし そもそも誰も助けてくれなどはしない
それでも、こうやってなんとなくSOSのサインを出してしまうのは ただの甘えなのだろうか
ねぇ、誰か…
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