GG(酒と薬と煙草に溺れる女)
誰か僕に苦悩という喜びを与えて下さい。

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2010年06月28日(月) すみません、やっぱり人は信じられないもので…

明日はこの間言っていた、ばったりカフェで会った
職場仲間達とランチに行ってきます。
金曜日から少し心の調子を崩してしまったので
上手く笑えるかどうか自信はないです。

僕を合わせて3人でランチに行くのですが、
一人はとてもよく喋る人で、予想されるのが
「僕の何を分かって、勝手に解釈したこと言ってんの?」
「所詮僕の心は僕にしか分からない訳だから、放っといてよ…」
と、僕が心の中でつぶやいてしまうことです。
みんな心配してくれて色々な言葉を掛けてくれるとは思うのですが
(この間カフェでばったり会った時もそうでした)
心の調子の問題は、実は一番触れられたくない問題でもあるのです。

それに親しくはしているけど、絶対に僕がどうだったかとか
まぁ、色々な意味で他言されそうだし。

例えば、僕が頑張って元気な素振りを見せたとして
それが、”僕が元気である”と認識されて他言されたとしたらどうだ?
良い意味で他言されても悪い意味で他言されても
それは間違った伝達であることには違いはない。

”元気ですか?”と聞かれて、”元気ではないです”と答えた時に
その後に続く会話が面倒臭いから、”元気です”と答えて
それで、”僕は元気である”と認識されると同じこと。

この職場でも、一度気を許してしまい大きな失敗をしたことがあるので
十分に気を付けなければね。

明日は、余り詳しい僕の目論見など話さないよう
本当に気を付けなければね。


最近の暑さでかなりぐったりしているので
明日、ランチが終わってから更にぐったりしていないことを願います。

おやすみなさい。




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