GG(酒と薬と煙草に溺れる女)
誰か僕に苦悩という喜びを与えて下さい。

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2010年05月25日(火) あー、癒されたい。

今日はクリニックの日でした。
先生に大分打ち解けている自分が何だか笑えました。
顔の傷はやっぱり指摘され、心配して頂け少し和みました。
さすが医者なだけあって、顎の関節は大丈夫?とか
そういうものでしたが僕はとても純粋に嬉しかったです。
本当に癒されました。

近況と現状の報告等して、最後に
”あなたは、しっかりとした力を持っている人だから…”と
先生に言われたんだけど、多分それは良い意味で捉えればいいのだろう。
が、うちのクリニックに来る程ではないという意味も含まれているのだろうか?これは真意は分からなかったです。

良い先生は、”クリニックに来なくてもよくなる(治る)”ということを
嬉しいことだと思うと思うのだが、僕は先生に会えなくなる事を
残念だと感じる。
医者と友達になる患者はいるけどそれは大抵お金持ちの人。
庶民にはどうしても”付き合い”が難しい、厳しい。
要らない筈の気とお金は絶対に庶民がの方が使う。

でも、ちょっと奮発して飲みに行くと考えて
先生と飲みに行けたらそんなに幸せなことはないよなと
願望を妄想して最悪です。

有り得ないという事はないけど
まず有り得ない事は考えないようにしなきゃね。

でも、考えてしまうんです。

すみません。




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