| 2010年05月08日(土) |
とんだお荷物が戻ってきてゴメンナサイ |
子育ても終えて還暦も終えて、あとはのんびり… その筈がとんだお荷物が戻ってきてしまってゴメンナサイ
実家に戻り、両親と生活を共にするようになり やはり男性は生理的に受けつけないと再認識し 父の存在も父が立てる生活音も全てが不快に感じられ 父が視界に入るのも言葉を交わすのも必要最低限にしました 父は還暦は終えているのですがまだ現役で 平日は仕事に出ているのがせめてもの救いです
反りが合わなさ過ぎると再認識した母も同様 母が視界に入るのも言葉を交わすのも必要最低限にしました 母は専業主婦なので大抵家のどこかにいつもいます 顔を合わせなくてもいい筈の場所で顔が合ってしまったり 声を掛けられなくてもいい筈のタイミングに声を掛けられたり そういう事があると一気に気分が滅入りどうしようもありません
でも、両親に対してこういう感情になってしまったまでには それなりの過程があるわけで自我とは違うと思っています
どう考えても変わりようがない僕の両親に対する感情ですが 変えられる何かを見つけて少しずつでも変えていかないことには このままズルズルこの状態が続き、皆が要らない気疲れで共倒れしかねない 或いは誰かが本当に爆発して共倒れしかねないと思います
職場から請求されていた診断書を昨日書いて頂き取り敢えず一段落 これから自分との戦いです
今日のつぶやき
”現実”に向かって、これから最短三カ月以内に自分と向き合い自分と語り合い自分を変えるという”自分との戦い”に打ち勝たなければならない。ズルズル行ってしまえば自分は全てを失って本当に取り返しのつかない事になってしまう。取り敢えず状況報告位はあの人達にしなければ。始めはそこから…
こんな感じです。
頑張らなきゃね。
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