僕はいつまで生きられるのだろう僕はいつまで生きるのだろう僕はいつまで歩けるのだろう僕はいつまで歩くのだろう知りあいに感情線と運命線の間に十字架があると変な死に方はしないと新宿の母が言っていたと聞いたまさにその十字架が僕の手のひらにあって弱る度に手のひらの十字架を確認するそしてその十字架が消えていないことに安心する何だか最近弱っています僕はいつ死ぬのだろう…