| 2008年11月15日(土) |
僕は要らないかもしれない非力な味方です |
どうして無意味な話し合いが多いのだろう
部のトップと現場のトップが話し合い 現場のトップが間違っていない意向を示したのに 何も分かっちゃいない現場に携わることもない部のトップは 現場のトップの意向を無視しアイツとか アイツに毒された者達の意見を聴きうける
どうしてこういう意向が生まれたか どうしてこういう意向を生み出したか
考えて生み出した意向の真髄が部のトップには分からないようだ
考えて生み出した意向をこうも簡単に崩されては もう何も考えたくなくなる もう何も考えなくてもよいならば 気は楽になるけれど 今までやってきたことはなんだったのだろうと かなりスッキリしない疑問が残る
あの話し合いで伝えた意向はどうなったの?
結局無意味な話し合いじゃん
そんな事ばっかり
好きで与えられた訳ではない現場のトップの座 要らない筈の気苦労余計にあるでしょう
ただ日常業務をしているだけではいけないのって 大変だと思います
最近なかなか話せない現場のトップ 僕はいつもあなたの味方です
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