僕が考えたくない何れ訪れる現実をあなたはたまに言葉にする色々な事を考えると僕は何と答えていいかわからずいつも淋しい顔しかできない言葉では伝えられない心は表情でしか素直に表す事ができないでもそれは表情という捉え方があやふやな伝わりづらい方法だからできる事でも多分あなたには僕の心が伝わっていると思う言葉で伝えてはいけない僕の気持もきっと知っていると思うだから…言葉ではなく“淋しい顔”が僕にできる最大限のあなたに対する感情表現なんです