| 2008年10月04日(土) |
この感情、要らないものであって欲しい |
何だか淋しくて 何だか不安で 会いにきてくれないあなたに 会いに行くのも怖くて 思い切って会いに行けば あなたの瞳ばかり覗いてしまう
あの時の瞳と あの時の瞳と あの時の瞳 それらの瞳は全て違うモノで 最後の瞳だけがとても優しかったのは何故
タイミングの問題なんだろうか
未だ淋しさも不安も感じてはいるけど でもせめてもの救いは 最後の瞳がとても優しかったコト
この淋しさと不安感は 要らないものなのかな
良い意味で 要らないものであって欲しい
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