一昨日とても嫌な夢を見て 夢を見ながら泣いていました
そんな事を言うような人でない人に そんな事を言われる覚えがない事を言われ だから余計にショックで 夢の終わり寝覚め前に泣いていました
一昨日、昨日とその人と普段通りに顔を合わせ 普通に仕事の遣り取りや日常会話を交わしたけど その人は僕の事を本当は好く思っていないのかもしれないと そんなあやふやな認識が僕の中にできていて その人の言動一つ一つを悪い方向に受け止め ちょっとその人の様子を窺おうとしている自分がいる
自らが望んで見た夢は自らが望んだから見られたのだと思うけど 自らが望まないできれば見たくもない夢というものは 覚醒していない自らの感覚がとても感じている現実なのかもしれない
ただ…
夢の中であなたがとても僕の事を心配してくれて 今までに見たことのない眼を見せてくれた事が この夢の中で唯一の救いでもあり 喜びでもあり
何だろう
愛を… 感じました
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