GG(酒と薬と煙草に溺れる女)
誰か僕に苦悩という喜びを与えて下さい。

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2008年02月29日(金) 深夜に帰って 眠ってしまったみたいでこの時間

縁の下の力持ちの飲み会
日付もう変わってしまったけど
楽しかったです

また行きたい


僕は冗談があまり通じない人だから
ジョークとか言われるとどう反応していいのかがわからず
とりあえず笑うべきなのだろうと上手く笑えないながらも
酒の力を借りて笑っていたつもりです


自分に興味を持っている人がいるという事を
知らない訳ではないけれど興味を持たれがちな僕は至って普通な人間で
とても困ってしまいます



僕に興味を持っている者達よ
そこに一欠けらでも愛情というものはあるのか

愛されるのであればとても愛されたい
ほっとかれるのであればとてもほっとかれたい

中途半端な興味とかが通じない僕には
冗談は通用しないよ

”○○さん”と僕の所へ寄ってくるのであれば
僕に触れようとしてくるのであれば

それなりの覚悟がなければ許されない

だって
僕は男性よりも女性が好きだからね













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