| 2008年02月21日(木) |
時が侵されるのは僕にとっては許せない |
例えば 僕と誰かが話をしている時に そこにもう一人の誰かが現れ 誰かともう一人の誰かの話が始まった時
話をしているのに横から入ってくるのも 如何なものかと思うし 仕事のやり取りをしているわけだから そこでそのやり取りを中断して 話が終わるまでずっと待っていなければならない 僕は一体何なのかとか
僕と誰かの話が仕事の話ではない場合では 誰かともう一人の誰かの話を邪魔してはいけない 僕も混ざっていていいのだろうか?とか そんな事を考えながらだんだんとその場に居辛くなり そっとその場を去ることが多い 僕と誰かの話しはそこで中断
もう一人の誰かの話はいつも急ぐ話でもないのに どうして待つ事が出来ないのだろう
誰かと話したいのであれば その誰かのところへ行けばいいのに
僕と誰かとの邪魔をもうしないで
特にニイサンが来ている時には
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