ぴょんきち活きる、生きる道
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2002年06月09日(日) 久々にツラツラ書いてみる。

どもヽ(´▽`)/
すっかり社会人生活にどっぷりはまりきってしまったカンのある
ぴょんきちです。食い飲み倒れ勢い社会人やってます。
皆様、ご無沙汰しておりまする。

「ゴラァ!この中にー!日記をさぼりまくってる奴がいるー!!!」

との、久々のチャットでの耳の痛い一言が(笑)

あ、あ、あたしじゃん σ(^_^;?

このままじゃぁ、忘れられた存在になっちゃう!ぴょんきち危機一髪!

おら!仕事帰りに居酒屋で騒いでる場合じゃないよー(笑)
おらおら!「自称小学校中退で〜す!」って言ってる場合じゃないよー(爆)

というわけで、

急遽、ぴょんきち祭り開催(はぁと)ヽ(´▽`)人(´▽`)/へへっ

ヤーヤーヤー!!ヤーヤーヤー!!(`▽´)ノわっしゃーいのしゃい!!

まぁ、

久々に日記を書いて頭の働きもにぶくて勢いだけで生きてたり
するので放置って感じでお願いします(^_^;)大目にみてやって(笑)うふ。

話は変わるんだけど、今午前2時半くらいです。
この時間帯、いつも思うよ、
今頃私のいた店ではチラシを入れてる時間帯だって。

3時頃に起きてると思うんだよ、まきじはちゃんと起きたかな?って。

新聞の生活から離れて、配達のこととか、集金のこととか、拡張のこととか
あまり考えなくなって、

頭の中を占める出来事が、じょじょに変化していく日々。

でも、私の体には、今までの5年間が染み付いてたって感覚がある。

それは確かに、私の中に存在している。
それはこれからも変わらない気がしてる。

社会人になって、どんなに辛いことがあっても、なんらかの失敗をしても、
また這い上がっていこうと思えるのは、やっぱこの5年間のおかげだと思う。

それは、幸せなことだなって思う。

世の中に、他にもたくさんの奨学生がいて、
どんな形で新聞奨学生を経験したとしても、
労働基準的に完全とはいえない新聞奨学生という制度に涙をのんだとしても、

新聞奨学生という同じ仲間として、

奨学生時代につんだ様々な経験を、糧にしてほしいと願う。

それは、現役奨学生時代、私の店を去っていった仲間達にも
ずっと思ってきたことなんだけども。

だって、

もったいないじゃん。

「今」や「これから」がきっと大事さ。ヽ(´▽`)/

毎日飲んだくれてる女がいう台詞じゃぁないが(・・;)

「ぴょんきち」は、
ネットの中でのハンドルネームですが、
この新聞奨学生サイトを通じて、私の二つ目の名前となりました。

私が「ぴょんきち」って名だってことを全く知らない人の前で
「ぴょんきち的には・・・うが!しまった!」
と口走ったことすらあるくらい私の中で浸透している名です。

私の本名はしらなくても、「ぴょんきちぃ〜」って認識してくれてる人がいる。
それは、このサイトに出入りしている人たちみんなにいえることだよね。

それだけでも財産じゃないかなって思うわけです。

離れるごとに増していく、貴重な貴重な奨学生の日々でした。

離れてわかったことたーくさんです。

感謝。


ぴょんきち