| 2008年03月18日(火) |
救急していただいた。 スーパーくるいもだえタイム |
ただいまであります。
携帯日記ではお知らせしてありましたが、ちょいと昨日帰れなかったのです。 様子見で実家に居ました。
救急車体験(2度目)は、乗り心地良かったです。
前回は吐き気と闘ってたから、カーブに死にかけててさ(苦笑) 今回はピーク越えたけど疲れてグッタリしてた。 なんだかまだ本調子ではないので、ますます色々と遅れそうな予感。 ゴメンです…マジで申し訳ない;
また後で…(最近この言葉ほどアテにならんものはないな;)
来たよ…。 ちと頭痛してますうへぇぇ; 今回の詳細を…
17日、10時過ぎにちょびっとした腹痛で起きたんですよ。 そろそろかな〜と思ってたんでトイレIN。 「!!!??」 突然、凄まじい眩暈&吐き気を体験。 あんなに酷いのは初体験。理解できず混乱した; いきなりグワンと来たんだよ〜! 痛みが酷いと吐く人も居るし、自分も気持ち悪くなった事はあったんだけど
そんなん超越してた。
気づいたら頭抱えて耐えてたんだけど、手の平とか汗が凄かった。 で、腹痛もいきなりMAXレベルに。
早く薬飲まなければと居間に。途中でジーパン脱ぎ落としちゃったけどもう無視。 鞄をバーンとひっくり返すもいつもの薬が無い。絶望した! 震えながら実家の痛み止め飲む。トイレに帰還(ジーパン回収)
今まで経験したことの無い激痛に叫ぶ。 思い出すと…いや、経験した今でも思い出せないくらい痛かったぞー。
誰か帰ってきたのでトイレのドア叩いてSOS。妹だった。 お腹が痛いって説明しかできる余裕無し。 妹は家族や相方に電話連絡。最終的に救急車。
痛みが突然無くなる瞬間が。 痛い→治る→痛い→治る の周期が短くなる。 とりあえずトイレから脱出してトイレ前の床に這い蹲る。 妹が腰を擦ってくれてたけど、それ以外あんまり記憶無い。 「なんか…ッ 痛みの周期がある…… …陣痛とかじゃねーぞッ」 痛くない時にこんな事言ってたと思う。他はただ絶叫。 ピーポーピーポー 救急車着いた頃は痛みもほぼ無し。 玄関狭くて歩いて外へ。 ストレッチャーに横になったら太陽の光が暖かかった。 ピーポーピーポー病院に。
実は同じ日の午前2時に祖父が転倒して病院行ってた(救急車で) 詳しい検査&治療の為、母・祖母・祖父がちょうど病院に行ってたりして; 搬入口で母と会う。挨拶する気力なし。 検査(触診・エコー・血液検査)してもらった。 血液検査の結果出るまでベッドでお休み。 大分調子良くなる。 血液検査では貧血もそれほど無く、炎症の値がちょっと出てたらしい。結果もらえんかった。
実家に戻る。ヘロヘロ疲れた。 ようやく乙女週間が本格的に到来。ゲッソリする。 搬送時も微熱。家に帰ってもまだ微熱あったので、様子見で実家にもう一泊。
こんな感じでした。 数年前の再現のようだった…。 乙女週間の痛みが無い人間だったのに、ある日突然2時間ほど痛みで悶えてから来て…以降毎月が憂鬱に。 でも我慢できたから救急車とか呼ばずに済んでた。『何の痛みか分からなかった』から大変だったけど、今回は痛みのレベルが違ったんだ; 普段は足の小指強打しても何も言わんのに。あんなに叫んだのは生まれて初めてだよー(恥)
超近所迷惑!
今回も2時間くらいか…『スーパーくるいもだえタイム』 通報されなくて良かったな…あ、いや、悪かったか??どうなんだろ?(汗)
今回の叫びっぷり
通常の痛い時<<(越えられない壁)<<波紋くらったディオ<<●≦電撃お仕置き中ラダ様
●が今回の位置かなと。 声の出しっぷりはテレビで見る出産以上でした…近所の人ゴメン;スンマセン トイレのマットがズレてたし。暴れ過ぎ。
「病院の壁と同じ顔色してた」ってさ。 うわぁッ!白いしちょっと灰色だよぉーッ!!!くすみ!? 搬送中の血中酸素濃度は低かったらしい。 立ちくらみや座りくらみは自律神経鈍いから!?? 「鈍いんだよぉ〜」が口癖になった。 3/17は救急車の日認定(家族間で) 前日の夕飯時に 「倒れてる人いたら『大丈夫ですか〜』てやるんだよ」 とか救急法話してたのにコレ;タイムリー過ぎる。 妹がボールペン返し忘れた。コレ何処の…?仕方ないので記念。
今度ちゃんと検査行きますぜ;
また何か体質変わるのかな…痛みとか酷くなるのは勘弁して欲しいよ; 乙女週間は体温低くなるはずなのにまだ微熱。36.3(平熱)〜37℃をウロウロ。 土日がんばり過ぎたのかも。イライラしてたしな…。
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