う〜ん…
更年期障害、かも;
その年でこれじゃ、先が思いやられる…とは母上の言葉。 オイラより、母上の方が若いよ。見た目も気持ちもな…orz なんかかわいいし。 ここ数日の職場での吐き気やのぼせ(?)にちょっとうんざり気味。 気を抜くと大惨事になりそうだから頑張ってるんだぜ。 でも誰も気づかないぜ。 すぐに「頭いたーい」だの「この仕事嫌ーい」だの「もうヤダー」だの大騒ぎしてる人と同じにはなりたくないんだもの。
でもここで騒ぐ。ギャーギャー
あ、席替えにより室温はまぁまぁです。 前は「暑い」と言って扇ぎまくってた人が「寒い寒い」言ってますざまみ すごく驚いてた。ようやく私の辛さが分かったか。 でも、最近冷房あまり入れてないみたい…なぬーーー!!?
罠だ! これは罠だ!!
さて、タイトルの「滅」ですが 車が私に当たってきて……いやいや、違う。
車(のカーブミラー)が、私(の鞄)に当たってきて、です。
いつも通る1車線くらいの狭い道。 朝も夕方も駅の反対側への抜け道として、やたらマナーの悪い運転手が通っていったりするんです。 全く、イライラするくらいなら2〜3分回り道くらいどうってことないだろうに…。あーあ、詰まっちゃって動けなくなってるよ。迷惑〜。
と、そんな道通ってたら後ろから トンッ と衝撃が。 後ろから来た車が当たって行ったのです。 運転手はこっち見もしません。気づいてないよアレ…! 車の見た目からするに、大雑把な運転してる奴と思いますが。凹みが…。 朝だしボケーとしてたから反応遅れたけど、 その場で警察に電話してやろうかと思った。 当たるとか当たらないとか関係なく、 歩行者ギリギリを通ってるのに何の意識もしてない事が 罪 だと。
もしも痛いくらいに当たって驚いてたら、条件反射で反撃しちゃうのでモヤッとしなかったんだけど。 (急な痛みには考える前に反撃してしまうのだ!→相方の頭ひっぱたいた前科アリ。)
いや〜、車って怖いね! でも私が車乗るともっと恐ろしいことが起きそうだから無理!!運転無理!! 十中八九人が死にそうです…!
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