にちしる、し。

2006年04月16日(日) �堯福�□@)

ギャアァァァァァ!!!バーン(ギャバン?)


うおぉぉ、寝過ごしましたよ。
どうしても夜9時に眠くなったので、1時間ちょい仮眠するはずだったんです。
遅くても11時には起きようと…。
なのに、なのに朝5時までキッチリ規則正しく寝てしまったぁーっ!!!
ウワァァァン!絵チャにご挨拶だけでもと思ったのに。
パソまでの距離50センチなのに(泣)
エターナルドラウジネスをくらってたようです。またかよ〜。
ある意味最後の“呪い”ですかー?

うん、ケーキ作ってUPしてからすっかりお腹も落ち着いたし。
『箱庭諸島』というゲームで、一気に3匹も怪獣出て壊滅寸前だった私の島が持ち直したし。
全然ミサイル当たらなかったのに、良い確立で倒せたるようになったのですよ。
なのに〜なのに〜……メソメソ(泣)


でも、もしかしたら呪いじゃないかも。
普通にエターナルドラウジネスかも。
寝てる間、夢を見たんですよ…
以下は夢の話です。
夢なのでオチも無いしつまらんと思うので読まなくても良いですよ〜;


*

夢の中にK田M美先生が出てきたのです(笑)
ナゼか“親戚のおじちゃんのような”態度で接しつつも、その現実にドキドキしてる私(当然だ)
どうやら自分の自我はそのままの様子。
しかしK田先生は全くそんな事気にせずに、私に飴をくれました。ありがたく頂く私。
とりあえず食べずに持ってたんですが、飴…3つ目ですよ;
前日に貰った(らしい)のも食べてなかったので。3つ目だけ違う味だった(笑)
こんなに飴くれるなんて…大阪の人でしたっけ???飴チャン

それはともかく、どうやらお帰りになる様子。近所まで送って行く私。
K田先生は車で来ていたようで、駐車場へ。
駐車場の地面には私が昔描いた(らしい)ラクガキがー!
しかもナゼか星矢だ!しかも子供とは思えないレベル。
さらに他の可愛らしいペイント等と一緒に特殊な樹脂コーティングで保存されてるー!?
『なんでラクガキ消してから描いてないんだー!うわぁぁぁ;』と焦る私。
内心の焦りが顔に出ないように平然と振舞う私。先生は気付いてない。
よ、良かった…(ホッ)
と思ったのも束の間、先生は気付いてしまった!

しかし絵ではなく、文字に。

駐車場の端にみずがめとふ、ふたごというラクガキが。
 これも 私 が 書 い た らしいですよ(血へド)
何で平仮名なんだ!しかもふ、ふたごって何だーー!??
なんでラクガキでどもってるんだ!アホかー!!蒼天呂布かよ!?

聞かれたので白状する私。なんで嘘つかなかったんだろう私…orz
「昔書いたラクガキです…」
とフツーに答えただけなのにありえないほど大爆笑なK田先生。

大爆笑の先生と、立ち尽くす私。
全然恥ずかしくは無かったが、「ふ、ふたご」だけは異次元に飛ばしたくなっていた…。

*


よく分からん夢ですね;
飴が食べたかったんでしょうか。それとも笑いを取りたかったのか。
ふ、ふたご………一体何なんだー!(泣)
星々が砕け散っちゃえばいいよ。

夢は他にも見ました。この夢の前だか後だか忘れたんですが…


*

私はある男性と一緒に暮らしていました。
その人は背が高く筋肉質で、優しくて仕事もできて、金髪で眉毛が…???
うーん、とにかくラダ様っぽい人でした。
でも、ラダ様ではないのです。似てるのですが、違うのです。中身とか。
私は仕事は特にしておらず、その人を広い家で待っていました。
スタイリッシュで機能的なお家です。3階建てですがマンションのような雰囲気で…
メゾネットとデザイナーズマンションを足して2で割った感覚です(わかりにくい)
幸せな生活でした。
窓辺で、後ろから抱き締められた時の筋肉の重量感がたまりませんvヒエェ///
ただ、このマンション(?)にはもう一人同居人がいたのです。

奥さんです。 ギャース!!!

そう、そのラダ様っぽい人の妻が一緒なのです。
不倫?二重生活??
しかしその方も私もその事を了解しているのです。
一緒に住んでいながら特に接触はありません。
奥さんの部屋は一つ下の階でしたし、それぞれの階がとても広く設備もあって独立して生活できるからです。
でも相手を悪く思うようなことは無く、顔を合わせてもクラスメイトに会うような感覚でした。

そして↑に書いた夢と違うのは、私が 男 性 である事です。

ここでは 私(男)⇔ラダ様っぽい人⇔妻 の奇妙な三角関係が成立していたのでした(爆)
なんなんでしょうこの夢;願望なのか悪夢なのかわかりませんよ;

そのっぽい人は、気分によって下の階にいたりこっちに来たりしていたのですが、だんだん私は寂しくなってきていました。
いくらその状況を“普通の事”として受け入れているとはいえ、
「今日は来てくれるだろうか」
と毎日思うのが辛くなっていたのです。
自分にはその…っぽい人しか無かったのですが、相手は妻でも私でもどちらでも良いのではないか、と。
今までは買い物以外は外に出ていなかった(らしい)けれど、なんとなくフラフラ出歩いてみたり。

う〜ん、ようやくまともな思考になってますね(笑)

そしてある夜言ったのです。
「私には貴方が必要です。けれど…貴方は奥さんと私、一体どちらを必要としているのですか」と。
まるで「仕事と私どっちが大事なのよ」て感じですね;
答えに困る“っぽい人”。
私は俯き「別れましょう」と告げました。ワァ、修羅場だYO!(汗)
“今まで”の状況を変えるのにはコレしかないのです(泣)
顔を逸らしていたので見えなかったのですが、かなり焦っている様子の“っぽい人”を残して私は部屋を出るのでした…。

*


うーわー。オチが無い;
昼メロとかなら次回があるんですが…どうなの?続き見れそうか〜?
もし次回があれば、奥さんが不倫してたりとかで第2の(第3の?)男が出たりとか、
“っぽい人”が浮気したりとか、遺産問題が起きたりとか
誰かが不治の病にかかったり、交通事故で意識不明になったりするはずなんですがねぇ(笑)
う〜ん…とにかく、“っぽい人”がヘタレ過ぎだYO!
お前なんかラダ様っぽくなんかないやい!!ウワーン馬鹿めがー!!!(泣)

…久し振りに夢で男体になってて楽しかったですよv(笑)


えーと、まぁ、こんなよく分からん夢を見続けていたわけです。
そんで寝坊してしまったわけです;
寝坊というか、起きなかったって感じですが。
見てすぐは結構楽しかったんですが…今思うとやっぱり起きたかったですよ(泣)


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