にちしる、し。

2005年06月09日(木) 駄目だーーー。

昨日バイトをスピード早退したというのに、今になって薬が効いたのか
創作活動中。
もう2時だよ〜。あぁ〜。
しかも気に入らなくなって放置決定っぽいです。
やっぱりまだ文は書けないかな…昔は書けたのにな〜。
そんなわけで一部分

*

いつの間にか変わった父への気持ち…自分は生まれたときより歪んでいたのだろうか。
いや、ただ子供だったのかも知れぬ。
負けたくはなかった。
周りの者全てが比べるのだ。偉大な父と、その子である私を…私達を。
弟に、悪い事をしたとは思っていない。そうしなければならなかったのだから。
そうでなければならなかった。父よりもより残酷に、冷徹に。
この国を父から譲り受けたときに決めたのだ。
きっと超える、その為なら何でもしよう、と。
本当は王の座など欲しくなかった…一からこの国を作り上げるのと、継ぐのは違うのだから。

「はじめから、負けていたか…」

*

とか何とか王子が言ったりしてる文でした。
言ってるというか、考えてる。しかも句読点多すぎ(汗)
昔は段落と「…」が多い文でしたわぁ。で、殺し愛。
人様に捧げたものはまだネットのどこかにあります(笑)
知ってる人は見比べるのもいいかもしれないですYO。暇な時にでも。

あぁ、そうそう!「王子」といっても( 0w0)ウェイ! ←じゃないですよー!


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黒井渉 [HOMEPAGE]