昨日バイトをスピード早退したというのに、今になって薬が効いたのか 創作活動中。 もう2時だよ〜。あぁ〜。 しかも気に入らなくなって放置決定っぽいです。 やっぱりまだ文は書けないかな…昔は書けたのにな〜。 そんなわけで一部分
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いつの間にか変わった父への気持ち…自分は生まれたときより歪んでいたのだろうか。 いや、ただ子供だったのかも知れぬ。 負けたくはなかった。 周りの者全てが比べるのだ。偉大な父と、その子である私を…私達を。 弟に、悪い事をしたとは思っていない。そうしなければならなかったのだから。 そうでなければならなかった。父よりもより残酷に、冷徹に。 この国を父から譲り受けたときに決めたのだ。 きっと超える、その為なら何でもしよう、と。 本当は王の座など欲しくなかった…一からこの国を作り上げるのと、継ぐのは違うのだから。
「はじめから、負けていたか…」
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とか何とか王子が言ったりしてる文でした。 言ってるというか、考えてる。しかも句読点多すぎ(汗) 昔は段落と「…」が多い文でしたわぁ。で、殺し愛。 人様に捧げたものはまだネットのどこかにあります(笑) 知ってる人は見比べるのもいいかもしれないですYO。暇な時にでも。
あぁ、そうそう!「王子」といっても( 0w0)ウェイ! ←じゃないですよー!
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