にちしる、し。

2004年06月05日(土) 微妙すぎる惇夢

昨日のことなんですけど、朝方に夢を見たんですよ。
昼寝が6時間とかなっていて、浅い眠りだったせいかもなんですが…惇が出ました(笑)
最近の惇に対してのケダモノ思考が影響を与えていたと思われます(汗)


それが…なんとも色々混ざった夢だったんですよ〜。

普通の夢+北斗の拳+惇

いやもう、ありえません。


私がヘリ操縦したりとかはまぁ、良いとして。
敵みたいな奴(Aとしておきます)がいるんです。北斗の拳に出るような奴が。
しかも、新・北斗の拳のサンガみたいな奴で。
私がそいつに捕まって(?)ると、何故か相手方に惇がいるんですよ!!!
「なんでこんな所に惇が!?」
夢の中でもそう思いました…(笑)

と、突然、そのAより強い奴が現れました。(Bとしときます)
Aは同盟みたいなのを組むつもりだったのに、あべし〜な感じでやられちゃうんですよ。
で、そのヤル前に「Aをかけられろ」とか私に言うんですよ。
「は?何ですかかけるって??? いきなり下ネタですか?」
と心の中で思っていたら、直後…かけられました。

血しぶきが…。むしろミンチが(汗)
ポカーンですよ。人間スプレーとは。だから「A〜」だったのか…ナルホド!
とかなんとか赤い霧の中ボケラーとしてる私をほっぽって、Bは惇に近づくのです。

そして、何故か惇に眼帯(しかも2仕様)あげてたり…。
一瞬あっけに取られてたものの、とりあえずAの仲間(?)だった惇は
「…貴様ぁっ!」て感じでキレられまして。
あわわわ、ヤバイよ。Bは惇を殺すつもりは無いけど、このままじゃやられてしまう〜!
「し、将軍、落ち着いてくれ!」
と、焦った私が必死に止めに入る。


そんな夢でした。ここで終わり。
微妙すぎてすみません。ごめんなさい。

だって、だってこれ以上寝られなかったんだもの〜!寝すぎ!
でもでも、キレてる惇はかっこいいなぁv…とか夢の中でも思ってましたよ。
必死に止めながら(笑)
きっと現実世界では笑ってたんじゃないかと…うふふアハハで。
しかし…危機感無さ過ぎだ!夢の中の私!
グロイ夢のはずなのになぁ…霧状態だったから平気だったのかなぁ。
あ、もちろん惇にもかかってましたよ。それもまたカッコイイv

この危険人物だれか止めてやって〜!


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黒井渉 [HOMEPAGE]