
せっかくなので裏表紙にもいろいろ描いてみました。 いつも真っ白で味気ないので凝縮版のときくらいは。 1巻から4巻までの各シーンをギュウ詰めに。 これからシリーズ見ようって人にはわかんないじゃん…! というツッコミはおいといて。途中寝ぼけながら描いてましたが たぶん変なミスはしてないと思います。トーンは貼らなかったけど。 全部わかった人には握手を求めたい…
ということで本日昼頃、ペリカン便の方から発送しました。 電話して自宅まで取りに来てもらいました。 いつもクロネコなのに何故今回はペリカンかっていうと 一緒に夏コミの荷物も発送してもらうためなのでした。 (夏コミの荷物受付はペリカンのみという決まり) 夏コミ荷物の受付期間は5日まで。皆さん大丈夫ですかー 昨日気がついてあわてて準備した者がここにいます。 しかし5と6はなんでこんな厚いんでしょうか…(笑) あんまり量入れてないのにこれだけで箱いっぱいに。 でもよかったよー。これで当日の負担がだいぶ減ります。 当日は新刊だけでもたぶん重いので… あ、読切コピー本の再版もしなきゃ…ほんとに。
あと昨日の印刷所のトラブルの件で まわりや家族からも「普通それは着払いだろう」という ご指摘を頂いたので描き直した表紙原稿は着払いで 送ってしまいました。連絡もした方がよかったかな。 一応融通はある程度きくところなので期待しつつ。 無事刷れるといいです。 できればなんかサービスしてくれないかな(こらこら) 近々今度は6巻の再版をやりたいんですけど…(…)
ケチなことを言えば送料以前に負担だったのは 買い直した表紙用原稿用紙の方なんですけどね(笑) ケント紙2枚しか入ってないのにあれ無駄に高いですよね…(735円) ケント紙を買って自分でトンボを打つべきなのかしら(汗) 印刷ズレの原因になりそうでなかなか踏み込めない。 無地の原稿用紙に自分でトンボ打って描いてる人って尊敬します。 プロには意外といたりしますよね…荒川弘先生もそうじゃなかったっけ。
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