| 2005年10月13日(木) |
Court of Equity |
これもCLSF#2より。 SL…じゃないThrushに潜入中のナポさんが、成り行き上敵の監視下でイリヤをレ●プしなくちゃいけなくなる、という、おお、今までありそーで無かったかもこのシチュエーション!な話。 愕然としていたイリヤは、いざ○入されてから(あれれナポレオンのサイズはもっとおっきい筈なのに途中で止めてる?)と気がついて幾らか冷静さを取り戻す。<ナポさんのサイズをちゃんと覚えていて、なおかつカラダで実測出来てしまうイリヤというのもなんかスゴイですな(^^;
カメラにはガンガンやりたおしてるように演技しつつも途中で素◎に移行し、密かに情報の受け渡しをしてイリヤを助けるナポさん、3週間後約束の場所でイリヤと再会しあの時のことをひたすら詫びる。イリヤはこれからもパートナーシップを保っていくためにはフェアでなくてはいけない、許して欲しいのなら今すぐズボン脱げ!と命令する。ナポは一瞬躊躇うがそれでイリヤの気が済むならとズボンを脱ぎ始め……
そこでイリヤが「もういい」「あんたは僕がゲイだと知っていて、ゲイなら平気で相手を強●したり少年を襲うような人間だと考えてたのか」と怒り出す。勿論最終的に和解して両思いになるわけなんですが、一連の台詞の応酬がドラマティックでよろしい。
そんで実は私はナポさんと一緒に「ひゃーイリヤ、マジでお返しにナポさんを犯っちゃう気か?!」とドキワクしてしまっていた。や、これが逆だったら「どうせ本気じゃないよね〜」と思ったんだろうけども、イリヤなら時と場合と話の傾向によってはそれぐらい言い出しかねない……なんて考えちゃってたわけですね。どうもすみませんクリヤキン様。
ついでに今回伏字だらけの内容ですみません。たはは。
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