| 2005年07月24日(日) |
Tangledつづき |
イリヤに一服持った翌朝編。短いのでもうしばらく続けてからと思ったが、原作もここで章分けしてあるし内容もまとまっているので本日はココマデ。 誘ってんのかというような仕草で首筋やあんよのキスマーク晒して「コレ何だろう?」つってるイリヤがたまらん。カマトトかーー!
更新も出来たところで1回見逃した「6Feet Under」#4を見る。 デビッド・フィッシャーの恋人のキースってほんといい男だな〜〜背は高いしガッチリしてるし顔立ちは整ってるし瞳はキレイだし肌はツヤツヤしたココナツ色。おまけに頭も切れて話も上手くて、いつも優しく爽やかスポーツマンの正義漢で警官と来たもんだ。くそーディヴ、ちょっとホモだからってこんな出来過ぎた彼氏がいるなんてズルイ!と妙なツッコミを入れてしまった。 そんでストーリーは今のところマッタリと面白い。アメリカでは土葬が主で、お葬式の時はカンオケの蓋を開けてお客様にご挨拶するので遺体も棺桶もなるべく綺麗に豪華に、というのは分かるけど、あんな何重にもなった、それこそ中で住めそうな棺桶じゃあ埋めてから腐りとろけるのに相当かかるだろうに、やーな感じはしないのかしら。いっそ内臓も脳も全部とっぱらってキレイに血抜きして、ヒモノ状に干からびていくだけならまだしも。 でも逆に「死んでから焼かれちゃうなんてイヤ〜〜」という意見が多いらしいので、やっぱり習慣が違うと感じ方も変わるんだなと。
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