今日からBSで三夜続けて「ザッツ・エンターティンメント」やるので、予約録画をチラ見しながら翻訳の続き。 ああもうウェイバリーさんの台詞ややこしい〜。私はスラばっかり読んでいるから(作者の皆様すみません)急にindicative(徴候のある)とかattribution(属性)とかprerequisite(必須の)とか出てきてもわかんないのよ!
とか時々キーとなりつつ、でもウェイバリーさんにじびじび追い詰められ?ていくナポさんを想像するとやっぱかわいい。イリヤが苦悩するヒロインで〜♪と思っていたけど、ある意味(in some manner)ナポさんもそうだなあ。これは国内801でよく言う百合カプってやつですかどうですか。
と、ここでついでに『lily』を電子辞書で引いてみたら、お花とか清純とかの他に米俗では女々しいお兄ちゃん=ホモという意味もあって笑った。(カマとかオネエに近いかも)
|