それともオフロでアフロ!だっただろうか、スパワールド謝恩キャンペーンの意味不明なキャッチコピー。 友達と二人で行ってきたら、まあ1000円キャンペーン中の週末だったせいでえらい混み様だった。ロッカーを探すのに一苦労、湯船で足をのばすのも難しく洗い場は順番待ちの行列が。 それでもひととおりあちこちの湯船を廻って塩サウナも泥エステもやって、途中でビール飲んだりして、帰りしなフェスティバルゲート内のレストランでごはんを食べて帰る。
同行の友人は最近仕事帰りに近所のスポーツクラブに通っているそうだが、そこは新地にも近いところなので、ご出勤前のお水のお姉さんもよく利用している由。 なんかもお顔にも身体にもお金掛けてます!とゆうような、すんげー美人とサウナで一緒になるそうで、話を聞いているととてもとてもうらやましくなった。
女性はだいたいが(むらむらくるとかヤキモチ妬くというのでなく)キレーな同性のスガタを見るのは純粋にとても好きなものだが、一般男性はどーなんだろう?
「ギリシャの湯」で大理石の浴槽の縁にぺたんと座っていた女の赤ちゃんがいて、その様子が周りの道具立てにマッチしてえらい可愛かったので、そばにいたお母さんに「彫刻の天使みたいですねー」(しばしばすごい太っていたり顔から翼が生えてて怖かったりするのだが)などと話しかけてしまったが、これも男が言ってたら変態ペドフィリアと思われて引かれまくるのだろうか。気の毒な。
|