ワタクシ、物心ついた時からずっと、「この世に猫の肉球ほど至福の存在はない」を座右の銘にして今日まで生きてきたわけでありますが、本日、その岩のごとき信念を根底から覆しかねない衝撃の体験をいたしました。猫の去勢シリツのために訪れた動物病院で出合ったラブラドールの子犬(黒、生後一ヶ月、手足太い、巨大)の肉球のさわりコゴチのなんと甘美なことか!!デカくて肉厚でふかふかでぷにぷにで。ひぐぅ。死むかとおもった。病院でもらった薬袋のイラスト。カワイイ。