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■ 突然のメール
夜、今名古屋にいる友達からメールが来た。それは、シンガーソングライターの岡崎律子さんが亡くなられたというメールだった。
私は、それが信じられなくて、ネットで検索をかけてみた。そしたら、5日に亡くなられていたことがわかった。44歳だったそうだ。それでも、何か実感がわかなくて、それから林原めぐみさんのラジオを聴いた。とても大好きだった曲が切ない、悲しい曲に聴こえて、涙があふれてきた。もうこの人のやさしい歌や声がきけないのはすごく悲しい。
敗血症性ショックという病気は、初めてききました。その友達によれば、敗血症というのは、血液中に細菌が入ってしまい、これに引き続き全身炎症反応SIRSを伴ってしまうらしい。それプラスショックというのは、正しく輸液をしたのに、収縮期血圧が90↓か通常より40↑の血圧低下があるときのことをいうらしい。これは軽度なものから重圧なものへと変わるらしいです。
とにかくショックで、1時過ぎまでずっとメールしてました。それからは、自分の持ってる岡崎さんのCDを聴きまくり。やっぱりどれもいい曲です、癒されます。「4月の雪」と「冬の無いカレンダー」を繰り返し聴いてます。しばらく聴き続けると思います。
心からご冥福をお祈りします。
2004年05月16日(日)
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