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■ 至って普通
私は至って普通に生きてきました。 それほど人の道をはずしたとも思わないし、思えません。 何が間違ってたかといえば、私という人格がこの世に 生まれたことですかねぇ…。 どうしても自分自身を好きになれない。
話がずれてきてるので、戻します。
今日、虫の話になったんですねぇなぜか。 …あ、私のせいだ。 玉虫ってのがゴ○ブ○みたいだって昔聞いた話を 話したんだった。 そっからいろんな方向にずれていったんですねぇ。 某I君が花火や冷却スプレーで例の生き物を殺した話とか 私が昔部屋に出たアレに辞書投げつけたとか、 バルサン炊いてた家から煙がもんもん出てきて、 火事と間違われた話とか、 蛙を押すとゲコゲコなくとか、 理科の先生は理科室で数多の蛙を飼ってた話とか…。 もう華の女子大生の会話とは思えないような会話でした。
こんな話をしてるときに、私が小さいころ、 そこら辺をうようよ歩いてるアリを、手当たりしだい(?) つまんではつぶしてたって話をしたわけですよ。 そしたら、残酷だねっていわれました。 まぁ当たり前な意見だよね。 しょうがないさ。私は幼かったんだ。バカだったんだ。
これが今現在まで続いてたら精神科行きだねって話に なったよ。まったくもってそのとおり〜。 そっから、「つぶす」って言葉がはやったよ。
バンちゃんって子が、 かたつむりをはがしたり、目のところをつまむのが好きだった って話をしたとき、私となちこさんは、 「つぶした?」「つぶしたんでしょ」 って言いまくりましたよ。 本当は、目を触って引っ込むのが楽しかったんです、彼女は。 でも、つまむ=つぶすってのが定着しちゃったんですよ、 うちらの中で。もぅこんな話をしては笑ってた。
何で動物や虫について笑えたのかは不思議。 多分テスト前だからでしょう。みんなどっか壊れてたのねー。
2003年07月14日(月)
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