 |
 |
■■■
■■
■ こんな夢…
七夕の夜らしき日にみた夢は最悪だった。 友達のなっちとは正反対の夢みたいな感じでした。 なっちは七夕の夜にろまんてぃっくな天の川を見た夢 だったらしい。私はといえば 殺されそうになる夢。
夢の舞台はせーせん。 時代背景は…第2次世界大戦あたり…のはずなんだけど、 現代の生活そのまんまって感じさー。さすが夢☆ 始まりは覚えてないのだけど、学生会の先輩方々に、 私と友達3人はナチスの信者だと思われた。(ナチスって宗教じゃないし。信者って何さ。ここが夢って感じ。)その時の私たちは
あぁとうとううちらが標的に…
夢の中では、ナチスの信者は殺さなければならない。 でも、私と友達らは信者じゃないし。殺される筋合いはない といった様子だった。
殺される犯人(私たち)は1号館に連れて行かれた。 死にたくないといあう女ども。 そのときの私は平然としてたよ。 時間が来て2号館へいく私たち。 途中で2人消えて、私と友達だけ2号館へ向かう。 2階へあがると、学生会の2年の先輩たちがいた。 まるで文化祭のように、教室の外に机と椅子を2つずつおき 座って待っている。中には他の学生会2年生先輩と牧師の ような男の人。皆ピストルを持っていて恐ろしい。
やだ、いたそう。こんなんで殺されたくないよ。 こんなところで死ぬわけがない。これは夢なんだから。 こんな風に殺されるなんていやだ、天寿を全うしたい。
などと考えていて、どうやって逃げ出すか考える。
2人足りないわね。座って待ってて。 はい
待っていたら携帯にメールが入ってくる。 消えた友人二人のうちの一人だ。
「うちら逃げ出しちゃった♪今坂の下。」
あぁあのこらしい…。
ここで私は逃げ出すことを決意。 トイレに行くといい、トイレに向かうがすごい行列 だった上、一人で逃げ出すのは卑怯だと思い戻る。
混んでました。1号館のいってきます。 トイレ行く人いる!?
といい、友達と何故か忍さんが手をあげ、いっしょについてくる。 こっから逃走劇が始まる。 私たちは急いで1号館へ向かいかばんを取りにいく。
あ、私の鞄がない!置いて来ちゃったどうしよう!
とぱにくってた。ここが夢のいいところで、 思った瞬間に都合よく見つけられるんだよね。
鞄を持って急いで逃げ出した。 ここでメンバーが変わってて何故かじゃわと蘭さんが。 場所は近代的な都市。よくわからんよ。 見つかりそうになっては逃げの繰り返し。
そして数十年後… 私は今平和な日々を暮らしている。
私は何故か30代のぐらいのになってて、 旦那もいて娘もいた。私は旦那を娘と見送ってた。 一緒に娘とやらと見送ってたはずなのに、お父さんに ついていっちゃった。これがまさに夢だよね。 この後の語りが、
でも、あの時の戦いはまだ終わっていなかった
んで、なんか人影が見えて終わり。 こんな感じでおわったよー。 この上の語りは何!?ですよ。アホかお前! 夢なので許して。
2003年07月08日(火)
|
|
 |