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■ 脚奮闘記
今日は腹立たしいかつ悲しい出来事がありました。
うちの学校では、 中3と高3で、年輪という卒業文集を出します(学校が勝手に) それで各々思ったことを一言文章にするわけです。 「3年間は長かった」「卒業出来て嬉しい」 みたいな。80文字作文みたいなの。 それで、高3は毎年、なになにちゃんへゴーってやってそれを つなげるとメッセージになるっていうのをやってました。 今年からそれがだめになり、うちらは、 こっそり忍び込ませようってことにし、がんばりました。
が、失敗してしまいました。 途中で途切れてしまったんですね。
蘭さんはとても悔しそうでした。
私も頑張ったので悔しいです。 書き直させられたのに失敗って何よ。 ぐちはここまで。
今日、ビデオ撮影&音声録音しました。 私たちの日常って感じで、高3最後の思い出として…。 先生に多数出演してもらい、私たちも多く出演。 これを10年後に見るとのこと。皆で見ような。 あの校舎はビデオの中で一生のこりつづけるのでしょう。 何いってるんだか。
稜さんは足(脚)フェチみたいです。 彼女が撮影したビデオをみると、脚ばかり映ってます。 今日の撮影の題名は 「脚を見つめて8時間、貴女の脚は世界一、 私の脚はゾウさん級―愛と青春と卒業の脚線美―」 です。意味はない。っていうか、書こうと思ってたことを 忘れた。いい頭してる〜。
2003年02月28日(金)
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