 |
 |
■■■
■■
■ センター一日目
今日はセンター。 いつも通り起き、 ジーンズの裾をちょっと縫い付けてたら食べる 時間があまりなくなってしまった。でもちゃんと食べた。 受験日の朝に食べるといい、 さつま揚げ・ご飯はちゃんと食べましたよ。あと梅干はお昼。 母にこの話をしたら、あらとんだ偶然ねぇ〜っていってました。 本当にそうだ。
妹と一緒に出たんですが、商店街をでたら、これからいかにも センター受けに行きますっていう感じの人達が皆走ってました。 自転車とばすひともいたり。 それをみてただならぬ不安を感じた私。お気楽な妹…。 駅についたらエスカレーターの所で又人が駆け下りてました。 出てきた人はおじさんもいればおばさんもいて若者もいて (最後に駆け下りてきた)小学生の女の子もいたり。 それを見て妹は「あの子もセンターうけるんだよ」 って冗談言ってた。一緒に笑った。まっさかーって。
電車に乗って会場まで2駅。結構楽なの今回。 電車に乗って次の駅にとまったら蘭さんの声がした。 そんな、まっさかーと思いながら見渡してみるけどいない。 空耳だこれは。似た声の人もいるんだなぁ。 と思ってみたけど数秒たってからまた聞こえてきた。 また見回してみる。 アレか!?いた…でもなんで制服?私服だって言ってたじゃん。 まさか飛闇さんが制服にするっていったからそうしたのかな? 仲の良いことで… 下をふと見てみると、 ん?ズボン!?まさか学校のコートにズボン!?ゑ〜!? まさかそんなわけないよね。似たようなのだようん。 そう思ってるうちに目的駅についた。 おりて後ろからじっくり見る。 学校のコートだぁ。なんつーか他人からみたらどうって 思わないだろうけどうちらからみるとびっくりするよなぁ。 でそれからおはようと挨拶。 知ってる人沢山いて、飛闇さんとも丁度その時間に会った。 飛闇さんのおばあちゃん最高。 あのお守りとお手紙は絶対ご利益あるよ。
知ってる人が同じ教室内にいないと思ってたら 結構いた。一緒にお話して試験会場に行ったりした。 試験監督の先生が怖くってさぁもうイヤ。 マイクで喋ってる若いけど偉そうな人が一番怖い。 あとは結構のほほん。 一応敬語(丁寧)は使ってるんだけど、語尾に(怒)がついてる の。随時。オーラもこえぇ〜。 だれかが間違った席に座ってた人がいた。 「○○くんはいますか?手を挙げてください」 「はい」 「あなたの席はここですよ(怒)」 「移動しなきゃいけないんですか?」 「当然です(怒)」 怖いです〜。だから英語の発音があまり出来なかった。 口動かしちゃいけないと思って頭の中でやってみた。 けどよくわかんなかったやばい〜。 クソ、あのオヤジめ。せっかくコツつかんだのに(怒)
日本史の時間はまだ平気だった。 人は少ないし、カリカリしてないし。 帰りはみんなで怒りながら帰った。 Kさんといやだよねーとかいいながら。
あと、鞄を隣の空いてる席の下におけっていってたのい おかなかった右端の一角があってすっごい怒られてた。
まだ答案回収していいなんていってないのに回収 しちゃった人がいて、そのときマイクの人が目ざとく 見つけて、答案は戻ったんだけど、なんか確認させてた。 「本人のかどうか確認してきてください!(怒)」
試験前に英語のプリントがしてあるTシャツは裏返し にきなさいっていったときしてなかった人がいて、 「そこの人に注意しなさい!(怒)」 みたいな感じで下っ端の人をやって脱がせてた。 この話家族にしたら大笑いしながらそれはやりすぎだって いってた。(脱がせることね) 注意事項にかいてあったのはしってるけど、 もし女の子でそれ一枚しか着てなかったらどうするんだろう?
2003年01月18日(土)
|
|
 |