pockyのつれづれ日記
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2003年10月04日(土) 他人事ではなかったようです。

pocky@病院帰りです。
本日も波乱万丈。
やはり私には普通の生活は望めないのか・・・(大袈裟)

本日は所用で自転車でお出かけしてました。
ワタクシはママチャリ、相方はマウンテンバイク。
荷物が重かったので私の自転車には荷物とともに相方が乗り、
私は相方のマウンテンバイクで帰宅。
マンション前には少し深めの溝があるため、
乗ったままでは自転車置き場に入ることが出来ないので、
一旦止めて降りようとしたその時でした。
初めて乗った(相方の)マウンテンバイクだったせいか、
スカートで乗ってしまったせいか(おい)、
足が接触、そのままバランスを崩し・・・溝に転落。
弁慶強打、そして流血(涙)
さすがにその時は切っただけだと思って
「お家で絆創膏貼らなきゃ」と思ったんだけど、←やけに冷静
いやに痛いし、流血もひどい。
固まるpockyに「自転車はいいから家に入れ」とせかす相方。
いや、痛いから動かせないんっすけど。
しかもうち、4階なんですけど。

ありがたいけど好きにさせて状態(爆)
なんとか足を引きずりながらお家までたどり着き、傷を洗って
見てみたら
・・・あぁ、これは・・・病院だな。(ため息)
自転車を片付け、荷物を持って上がってきた相方に
「ごめんやけど病院連れてって。」とお願いした。
すぐにご近所の道楽者さんが駆けつけてくれて病院に護送。
道楽者さんが近くにいてくれてホントに良かった(涙)
感謝してますーー!! 不肖(負傷)の娘より。

実は自分で思ってた以上に傷は深く、○○が見えていた。(ひえッ)
時間外にもかかわらず見てくれた先生はとってもほんわかした人で、
処置しながら
「あ、結構ひどいね♪」
「(処置方法説明)倒れる人がいるから目ぇつぶっててねぇ〜(笑)」
・・・先生・・・笑えない(泣)
でも「強い子ですから大丈夫!」って答えてしまう患者もどうよ?(笑)

肝心の傷の具合は完治には少々時間がかかりそうですが、
鈴鹿に行けないほどではなく、ホッと一安心。
鈴鹿でお会いする予定の某方もおケガされて、心配していたんですが、
自分もしてどうするよ?(笑)
鈴鹿で足を引きずる赤い女がいたら私だと思ってください(自爆)




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