虫が嫌いな私。足がたくさんあるのはだめ・・・。なのに、どこからかコオロギさんが・・・・!!!窓は網戸が閉まっているのにどこから来たの?旦那さんがいれば奇声を発して呼んでお外に放してもらえるのに(;;)今日は(ちなみに事件は昨日7/15だったですよ)出張でいないのよぅ〜〜。ばっしっと捕まえる(仕留める)わけにもいかないのでティッシュと紙を持って(要するにティッシュで紙の上に追い込んでその紙ごと外に放してやろうと考えた)追いかけたんだけど、怯えたコオロギさんは跳ね回り、マガジンラックの下の隙間へ。下手に騒いでつぶしちゃぁ可哀想なんで、放っておくことにしました。そうしたら翌朝(つまり、今朝)、出てきておりました。「なんだ、観念したか!外に放ってやるからなぁ〜」と思ってティッシュと紙を持って身構えていたんだけど・・・動かない。彼は冷たくなってました。どこもつぶれた様子はないし、一体どうしたんだ・・・。お腹がすいていたのかい?とちょっとブルーになってしまいましたよぅ。
それを旦那に報告したら「長崎の片田舎で育っていてどうして虫が怖いんだ」といわれました。そう言われても〜〜(;;)
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