世を忍ぶ仮の日記
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2007年12月18日(火) バトラーコール

執事萌えについて本気出して考えてみたらー(ポルノの歌にのせて)

今までの私には、執事萌えっていうのはあまりなかったのですが、今回、マレーシアの旅で泊まったホテルが、イギリス領だった頃そのままの情緒溢れるホテルで、ベッドから見えるリビングのデスクだけで御飯三杯いけますわ〜とずっと萌え萌えしていたんですが、


枕元にバトラーコールボタンなるすげえもんがあったんですわ。思わず写メった。
しかも、枕元の、電気切るボタンとほぼ同じ形態をしている為、間違えて押さないようにするのに最初は気を遣ったものです。
フオオオオオオオ! 
そこで、私は何に滾ったのか、日本に帰ってみて真剣に考えてみた。
執事萌え、もしくはメイド萌えみたいなものは、その仕事に対してもの凄く誇りを持っている姿こそが美しいのではないか、と。
ベッドの傍にバトラーコールってバッカお前!(妄想が飛躍)
「呼べばいつだって行きます」という証のような…いいよねー…。起き抜けに押すものなのかな、これ……(怖くて呼べないチキン)。
ちなみにそのホテル、全室がリビング付で、寝室とデスクが別になっているんですわ。
ほんでもって、2室が隣り合わせているんですが、その2室をもしとったとしたら、2室専用にまたもう一つ隔離? 隔離というか、その2室専用の扉があるんですよね。

エ ロ ス! ヒッッヒヒヒヒヒヒ!
むしろ特別な人は、隣にバトラー控えてんじゃねえの。バトラーコール押すと隣から来るの。ウッヒョヒョーイ! ほとんど完全隔離のエロス状態たまんねええええええ!


ホテルの部屋は、丁度ベッドに横になると、デスクで働いている人が真正面に見える作りになっているとです。
わああああああエロ杉。
BLじゃなくてもいいシチュ萌え過ぎるこれktkrー!
ってずっと御飯三杯いってました。
やっぱりバトラーコールは、旅の話のネタに押しておくべきだったのでせうか。
でもおら、チップ持ってないくらいにひもじい子だったべ…。


ところですっかり原稿を忘れ去っている状態で、文章も書けない感じのへたれ文なんですけど、
冬インテの〆切って一体いつだ。怖い。
まだインテの封筒も見てないし。怖い。
でりゃ腰が痛いのに、頼みの綱に電話が繋がりません。バ、ババババトラーコール!
元気復活したら、また旅の中の萌えを書きにきまふー。モフー。
まだちょっと愚痴言いそうになる。


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