世を忍ぶ仮の日記
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2007年01月25日(木) 痛い

確実に背骨が曲がった状態なのは把握していたけれども鍵盤押さえたら目から勝手に涙出てきて吃驚した。
観劇は適度に行いましょう(教訓)。
つってもなあ、絶対観劇前レッスン後に寝てた時に寝違えた頸椎→そのまま→観劇休憩中のびをしたら脊椎から危険信号という最悪の流れだもんなあ。どこで止めれば良かったんだろうなあ。もうグネグネですよ。
妄想も大概素っ頓狂ですが背骨も大概素っ頓狂な方向にイッちゃってんじゃねえの。
と生活改めバレエに行こうとして、
二度目にして近所で迷子になった。
何歳だ。
あまりに見慣れぬところに出てしまったので思わず通りすがりの人に道を聞いてしまったじゃないの。そしたらすぐそこっていうオチで恥ずかしい事この上ありません。
せめて駅前は繁華してほしい(責任転嫁)。
さて前回ははいプリエ〜のあたりで既に頭痛だったのですが、少しは体力が回復してきたのかバーから離れる直前くらいで頭に差し込み入りました。
…駄目ですね。
しかもMAXテンションでやっている訳でもないのにな←手抜きしている。
ポアントになってから「あ、爪、切り…忘れ…た…い、痛い…」みたいな。なんかもう今トゥシューズ履いてる気分じゃない。
もう、もうちょっと基礎からやんないと変な筋肉つくっての!(逆ギレ)
筋肉フェチとしては太股の内側にしっかり軸を作って外側にはあんまりつかない方が女の子的によろしいかと思うんでしばらくポアントは待ってくれないか! 無理矢理やるのはよろしくないと思うのだがどうだ。
あと人数が少ないので知らん振りをしていてもひたすら踊る事になりがちなのが恐怖でした。
ちゃんと意識せずに軽々しく踊ると怪我の元やー!(責任転嫁)
もうちょっとあるべきところに体が行くようになってからMAXで踊ります。
体幹が悲惨。
そりゃ背骨も素っ頓狂になるっちゅー話。


あんまりにも周囲の反応が冷たいので結局母に吹越さんに触っちゃったっていう話をしたら一番反応が良く、御機嫌にはなったんですけれども矢張り
「で、津田さんって誰だっけ」
ていうのからは逃れられず…!
でもママはテレビっ子だから割と直ぐに分かってくれたよ。
吹越さんのチャーミングなところに気付いているあたりが流石母としかいいようがありませんでした。
なんで知ってんの…?
津田さんにも「いいわねえ!」てかなりいい反応がきたので御機嫌です。


で、お母さんは絶対チャンネルがまわらなくなってしまった金曜日の番組を見てるっぽくてジーンズの話を振ってくるんですが、


そこじゃないゴルフボールの方しか私記憶に無い!
とは言えない。

みたいな微妙な母子関係。


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