世を忍ぶ仮の日記
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| 2006年02月17日(金) |
一応夕方まで練習してからの話です。遊び人ですけれども。 |
ではいざエセさんとメイトに行って、DVDの一つでも買おうと思ったのですがどうも本店に見当たらず、2時間くらい7階で遊ぶ羽目に陥りました。 エセさんが悪戯していた。 真田の平積みCDの一枚下におっしのCDを挟みこんで、次に手に取る人が動揺しないかにゃってずっと陰で待機する二人組。 何歳ですか。 毎度毎度、おっしをあんなにキモいキモい言うエセさんはホントに腹の底からおっし好きなんじゃないか。真田も充分キモいじゃん(好きだ真田)。真田に手を出す人はおっし如きこわっぱにはヒッてならないような気もするけど、ちょっと動揺しないかにゃって待ってたけど誰も来なかった。 エセさんは本気と書いてマジとよむ悩みっぷりでミュのCDをかとべだけにするかミュのCDにするか悩んだ末「みんなで歌ってるのがいい! 途中までは飛ばす!」と酷い事を言いつつもミュのCDにしていました。コーラスでおっしの声に耳を澄ませてるんだろうな。 長い時間を7階の売り場で遊んで、エセさんが誘惑に負けてハチクロのDVDローマイヤ先輩スペシャルとミュCDを買って、 問い合わせしたらミュDVD売り切れだっていうから、私は真っ白に燃え尽きて(注:下の階で薄い本と漫画と雑誌買ってる)、 池袋を後にしました。 メイトを出たら粉雪降ってた。 心が冷えきってるのにこの上体も冷えきるなんて酷だ。 水曜日行ったイタリアンに行こうとしたら、予約だけで満席。 金曜夜をナメていた。 坂をあがりきったところにあるので、もう一度下りなおしてクレープ屋さんに行こうとしたらそこも満席。金曜日の夜なんて……さささ寒い。今暖房も凍って動かないから寒くて仕方ない。イタリアンのシェフの春の日だまりのような暖かい笑顔を拝もうとしていたのに橘オーナーみたいな顔したオッサン(多分見た目より若い)に阻まれて見えなかったからガッキガキに冷えている。 その後も立て続けに満席続きで(可哀想な子ぶってますがイタリアン行くのに腹ごしらえしているからなんとか耐えた)流れるようにトルコ料理店に入った。 もっさもっさ食べながらヲタクな話題をしていた。外国の人達がいたのだけれども、その人達が陽気で声が大きいからこっちも段々大きな声で危ない事を叫びだし、酒も入ってこっちも陽気になってきて二人で投げキッス大会になる。やなぎの投げキスは凄いという結論。かずきはバク転が出来るからレストランで真似とか出来ないし(そもそも出来ない)。 このまま陽気なヲタクになって店を出るのかしらと思いきや、いきなりベリーダンスのお姉さんが登場。 本場の人だこの人! 動き凄い体凄いなんか全部凄い! 全部じゃない。特記すべきは美しき乳。 陽気な外国のオジサンに引っ張られてオンステージに乗せられて目の前で見た瞬間 「KRTTさん!! KRTTさんに見せてあげたい」 メールアドレス知らないんですけれども。写真撮れて無いんですけども。いや、あれは生で見なきゃダメだ。 ボリュームといい形といい乱菊姐さんくらいにあるのに、全てが自然。寄せても無くあげてもなくましてや何か入れたりなんぞしていない自然体の乳なのに、綺麗…大きい…本当に綺麗…。 そしてお姉さんの「お金くれる男の人以外にはサービスしない」というこっち向いてくれない格好良さにも惚れました。 KRTTさんはここに行く時に千円札をたたまずに用意していくといいです。 乳とかケツにお金入れるサービスがあるので、ぶっこめ。 オープンな色気は健全で素晴らしいなー。 くびれも大層素晴らしかったのでMK師匠も行くべきです。 8時半から毎夜です。
帰りにもずっと外国のオジサン達は大層可愛かったがアレは私のモノという顔をしている妻が居るからちっとも癒やされないあのレストラン行きたいと呟きまくりながら二人で帰りました。 勿論別れ際はやなぎ風投げキッス。
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