世を忍ぶ仮の日記
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直ぐに布団に潜っては「体力、魔力が回復した」とか呟いているんですが、気力が。 週明けのレッスン、自分のだけバックレる方法ばっかり考えてます。 本気です。 おわーい。 だって歌えないんだもん! 開き直った後10秒くらい放心してしまう。
さて夕方からブラプラ(←勝手な略し方)を観て「なんで私がちゃんと観られる回はいつものほほんとした回なのか」と椅子を叩いて暴れていました。そりゃ夕方だからつかの間の平和的なものの方がいいんだろう。自分、暴力シーンが好きなのかと問う。それなら深夜枠にうつってしまうので適度でいいのだろう。むしろ、つかの間の安らぎの中のジラジラにこそ真骨頂があるのだな。何度か笑いすぎ(←笑うなよ…ハジを笑うな…出てきただけで大爆笑した…)で喉がひゅーひゅーと痛い。バーベキューの最中に海辺でチェロには笑っていい筈だ。お前チェロ海風で弦が錆びるってば。 EDの曲だけは変えてほしくなかったそんな夕べ。更に椅子を叩く。
江森三国志を読んでブフーッとなってます。 国を超えて交わる第一巻。いやしかし深く考えればそれも有りか。有りだな。周君はみんなのイロモノ君だというのがなんとなく目からウロコ。あらためて赤壁がイロモノの戦に見えてきます。何がそんなに周君をイロモノにさせるのか。プフーッ。 布団の中で体力魔力を回復させながら読書していたので真夜中いきなりファションショーをはじめました(ピロが新しい洋服買ったり、謝恩会どうしようとブツブツ言っていたので私のドレスを出そうという話に発展)。 コップレどうですかピロリンよ、と前にだんつの売り子やった時の服を取り出した途端に妹二人がどん引きしました。 「無駄に高そう」 「ていうかどうしてそういうの持ってるの」 「え。お母さんが買ったんだって。おかえりなさいませご主人サマー(←声が低いので様にならない)」 ……しょっぱい家だな。 ピロの同級生に似合いそうな可愛い子がいるので是非着せようよという話になった。 その後も色んな服を着ては暴れまくり(ドレスで格闘っていいよねー←個人的なツボを自分で解消しようとしている)で夜中にハイテンションです。 一個「着た事あんのそれ。ていうか着れるわけ?」と問いただされた、生乳じゃないと着られない服があるんですが、個人的にはピロに着て欲しいんだよなー。貧乳だからこそモデルぽくいける。 深夜テレビを観ながら「私ちち派じゃないからねえ」と三姉妹ちち談義してました。 まあそんなのが女の子同士。
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