世を忍ぶ仮の日記
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2006年01月10日(火) おやっさんじゃないやい!

異常な程に高いテンションで真夜中ずっとフラフラと家でフフフ〜ンと遊んでいた訳ですが、起きたらテーブルに「うんかい」「かいうん」と書いてあっておいおいお前いい加減にしろよと落書きしてあったどうでもよさそうなハガキを裏返したら「ラララールルルーおやっさんじゃないやい!」と書いてありました。
え? 寝る前何があったの?>自分
本気で首を傾げた。
眠る前に薄い本を御機嫌で読んでいたらピロが部屋に乱入してきて「勝手に部屋に入るんじゃない」とキリリと真顔で返したら「見えてないけ平気よう」と返され余計にキリリと「別にまったくやましくはないけれども勝手に部屋に入るんじゃありません」と言うしか無かったあたりはしっかり記憶にあるんですが、なんなんだろうおやっさん。しかもラララとルルルの後に?


布団をけっ飛ばして肩を出して自分の激しい咳で目が覚めてしまいダダ鬱です。
なんなのもう。肩を出して眠るなんてバッカじゃないのもう。毎日がイベントだったらずっとキリリとしてられるのに、なんでこんなにダダ鬱で一日が始まるの。悔しい。(毎日イベントだったら単に死ぬだけですよ>自分)
帰宅したら家がピロがメールで予告した通りにものっそい散らかっていたり、ピロが予告してくれていた通りに本当に食料が無くなっていたりしていたのでまずは宅配で炭水化物を注文。
米もパスタもパンも無い。
ケーキを食べるしかないじゃない。
朝飯はなんか甘い菓子だった気がします。
塩分プリーズ。


空調ついてないリビングにキャミ一枚のKが居たんだけど幻だって思いたい、2006年、戦後最も寒い冬。
あっちゅーまに暗い私の占領下です。


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