世を忍ぶ仮の日記
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2005年12月16日(金) 心が塞いでいたんだ

僕は自分で気が付かなくて、今日人から指摘されてはじめて気が付いたんだけど、しばらく家に帰っている間に、知らない間に昔の自分みたいな心になって、勝手に心が閉ざされてしまっていたんだ。心が閉ざされ、思考回路が昔のような無限のダークループへ突入しているんだ。



というような指摘されて、なんかスッキリしたら原稿がいきなり4000字くらい進んだ。
ぬおおお、愛よりも大切なのは適切なアドバイスです。
後はクライマックスの、師匠から「もっと修行!」と言われている課題のあのシーンだけだ。
おおおおおおおう。うぉやかたさむああああああ!!!(←間違った雄叫び)
明日あたりまでこの微熱らりぱっぱが続いている間に無我って書いてしまって後でチョコチョコ訂正入れてコピッて遊びに行きたい。その頃には熱も下がる予定(ポジティブシンキング)。
熱なんてー解熱剤で下げればいいじゃんって思うんだけど、ハンパな微熱は下げにくいったらありゃしないー。
微熱でマイナスになったところに、朝起きたらこないだイベントで釣り上げた携帯のぞき見防止シールのカバーシール部分のビニールがとうとう剥がれてしまって切ないマイナスなので、もうプラスなんか要らない。

ここのところ肌の手入れを散々サボったのでガピガピになっていた我がダメ肌だったのですが、熱さまシート代わりにパックしたらあっれまあ、いきなりモッチモッチした手触りになりました。
サボるのはいけません。
今は熱を理由に、目前にレッスンを控えて、ピアノと声楽をサボってます。
サボるのはいけません。
いけません。
いけん。
でも。
う。



とりあえず実家の長居がけっこう精神に悪影響を及ぼしているのは分かった。これが微熱の原因なのやもしれぬの。
自我を開放するのじゃあ!
コプチャンチョンゴル鍋が食べたいんじゃあああああああああ!(←自我の開放)


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