| 2002年09月25日(水) |
時門が欲しい今日この頃。 |
気がつけば、日記を2日もさぼってしまったのは何故? 昨日は巨人阪神戦を見たまま、寝たわけでして。 一昨日は何があって書かなかったのかさっぱり分かりません。
10月5日に修論の運命を決める発表が控える今現在、 何を発表しようかが自分でも見えておりません。 それなのに週末も何かと予定が入るみたいでドキドキです。 とりあえず明日教授の所へ行って、ゴーサインを戴こう。 (それ以前に戴けなかった場合はどうすりゃいいんだ?)
まだある、まだあると思っていた院生生活も後半年。 いよいよ正念場を迎えることになりました。 時の流れが早いのは毎日が楽しいからでしょう。 正直、私は明日命が果てるとしても後悔しない自信があるのです。 もちろん、瞬間瞬間では後悔だらけの人生なのですが、 これまでの24年間には総括して満足しているのです。 たとえば、院進を決めたことも、教師の道を志したことも、 この先どれだけ辛くてもやっぱり受け入れられると思うのです。 何てナルシスト、でも一生懸命生きてますから。
いや、そんなシリアスな話じゃなくて、「時門」です。 あの猫型ロボットが持っている時間の流れに緩急をつけるアレです。 とりあえず5日を乗り切らないと、おちおち寝てもいられません。
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