| 2002年08月29日(木) |
GLAY「GLORIOUS NIGHT CRUISE」思い出 |
怒涛の1泊2日も無事閉幕、今ココに居られることを感謝。 昨日の思い出をポツポツと振り返ってみると、 なんだか夢のような時間だったなぁとしか言えない。 私にとっての名曲中の名曲「春を愛する人」を聴けたことは きっとずっと忘れられない宝物のように記憶に残るのだろう。 初めて体験した「BURST」のノリも忘れることはないのだろう。 それでも、全体的に漠然としたイメージしか思い出せないのは、 私があの空間の中に相当のめり込んでいた証拠なのかもしれない。 それほど、私は舞い上がっていたし、ビョコビョコ跳ねてもいた。
いつもライブに行く前に思うことは、「コレが最後かなぁ」 ライブ直後に思うことは、「このままどうなってもいいや」 そして、家に帰ってから思うことは、「また行けるかねぇ」 コレを繰り返している間は、ライブ断ちは無理だろうな。
閑話休題。 旅行から帰ってまずすることは、耳掃除。 耳掃除を終えると、旅の終わりを実感する。 まぁ、ささやかな儀式とでも言えようか。
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